競馬考察
↑↑いつも応援のクリックありがとうございます!回収率100%以上を目標に頑張ります!↑↑ 府中開催での最初の重賞は根岸S。1着馬にはフェブラリーSへの優先出走権が与えられる。つまり賞金不足で除外確実な格下馬でも勝てば出走が叶う。ダートの上級条件では重…
↑↑是非クリックをお願いします!皆様に感謝し、励みにして向上してきます↑↑ 厳かな聖夜に、確定した2015年有馬記念の出馬表を熱い珈琲を飲みながらじっくりと眺めることができる幸福感を静かに満喫しよう。ドゥラメンテの不在、ショウナンパンドラの回避は残…
↑↑是非クリックをお願いします!皆様に感謝し、励みにして向上してきます↑↑ 桜花賞馬たるゆえんでオークスでは桜花賞のような逃げを打てることができず、しかもクラシックの最高峰のレースによく出現する玉砕型キャラにその持ち味を封じ込められたレッツゴー…
↑↑是非クリックをお願いします!皆様に感謝し、励みにして向上してきます↑↑ 稀代の名馬と言われるに相応しい特異な存在感を示し続けているゴールドシップ。気性的なポカもあってディープインパクトのような完全パフォーマンスとは程遠いものの、現在進行形で…
↑↑是非クリックをお願いします!皆様に感謝し、励みにして向上してきます↑↑ 2015クラシックの頂上決戦ということで週の始めから気合が入るものの冷静な考察でいくとある程度本命に近い形での候補は絞れているような気もする。それは皐月賞を59.2秒のMペース…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 【枠順確定】 1 レッツゴードンキ 55 岩田康誠 2 マキシマムドパリ 55 武豊 3 トーセンナチュラル 55 吉田豊 4 ココロノアイ 55 横山典弘 5 シングウィズジョイ 55 内田博幸 6 クイーンズリング 55 M・デムー…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 2015早いものでクラシック本番が開幕する。まずは桜花賞出走馬の最終追切りをメディア紙やネットで確認した。 人気有力馬はどれも好調維持を示していて上位拮抗の印象を持った。 ルージュバック 南W:64.7-50.…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 2015年も3月に突入しクラシックの足音を奏でるような3歳トライアルレースが目白押しとなる。まずは牡馬戦線の第一弾として今週は弥生賞となる。昨年まで最重要レースだった阪神でのラジオNIKKEI杯2歳Sが中山芝…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ ジャパンカップの枠順が決まった。有力馬がごっそりと内目の枠に入った印象で、迷ってしまうところだが冷静にここは過去の傾向からも天皇賞経由組の吟味を重要視したいところだ。注目に値するのは今年の天皇賞…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 2014年エリザベス女王杯を今週末に控えてここ10年近く牝馬戦線をざっくりと振り返ってみると、すぐに思い起こすのは、”女傑”といわれる名牝達が間断なく出現する傾向を見て取れることだろう。女傑というのは常…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 府中の芝2500mという距離体系が、なんとも異質な血統馬達を呼び込むというのは、SS系の不振、いや決して不振ではない。しかしゼンノロブロイやステイゴールドに偏っている傾向というのは大事なところで、特徴…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ ジェンティルドンナやエピファネイア、関東の雄フェノーメノにしても、本来確固たる中心的存在となるべきベテラン古馬勢がどうもこの天皇賞を、JCあたりに照準を合わせ、その本番を見据えた叩き台としての一戦…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 予想はこちら→菊花賞(2014)最終結論。 【結果】 不的中 菊花賞(2014) トーホウジャッカル 3:01.0 13.0-12.0-12.0-12.0-11.9-11.7-12.4-12.5-12.3-12.4-12.2-11.7-11.7-11.6-11.6(JRA) 4F 46.6-3F 34.9 レー…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ さて、いよいよ菊花賞が近づいてきた。 近年は皐月賞馬あたりがその血統的な背景を考慮した選択で天皇賞・秋へ進むという流れがあって 今年はイスラボニータが結果菊花賞では不在になる。 そうなると俄然優位…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 汗滾る猛暑の真っただ中、夏の風物詩ともいえる小倉記念を迎える。かつては開催の後半に組まれていて、前半で行われていた中距離芝1800mの北九州記念とセットでロサードやメイショウカイドウなどのいわゆる小…
↑↑クリックをお願いします!励みになります!↑↑ 日本列島も続々と梅雨明け。 夏の暑さが増してくる。 競馬はサマーマイルシリーズと題して 距離体系別にシーズン限定としての連続性を果敢に突っ走らせようと 2000mでやっていた中京記念をマイル重賞にして3年…
ゴールドシップ 栗坂:53.5-38.4-24.6-12.2 一杯 宝塚記念や、暮れの有馬記念でも2200mとか2500mとか思えばかなり特殊な距離で実施されるGⅠである。その特殊性というのは、まさにその舞台の適性面ということであり、内回りコースが得意とか該当距離に実績が…
春競馬の祭典ともいうべき宝塚記念のイメージとしてひとつ"悲願のGⅠ制覇"というテーマがある。かなり昔に遡ってしまって恐縮だが、かつてのメジロライアンやメイショウドトウなどである。その意味で初GⅠをプレゼントといった解釈で考察を進めると、今回はウ…
日曜東京5R芝1800m ロジチャリス 牡馬 栗毛 父:ダイワメジャー 母:プラチナチャリス 母父:ロックオブジブラルタル 生産:ノーザンファーム 馬主:久米田 正明 厩舎:国枝厩舎 価格:2,600万 誕生:2012/2/11 祖祖母のシルバーレーンとくればブラックホ…
今週から夏のローカルに移り、この時期では東京ではエプソンカップが行わる。第一回から一貫して芝1800mでの開催という、先週の鳴尾記念とは対照的に固定された名物レースであって、マーベラスサンデーやエイシンデピュティなど少なからず後のGⅠ勝ち馬も出現…
調教の検証という視点は見た目はタイムという定量的な分析ではあるかもしれないがそれぞれの陣営の思惑やそれぞれの馬に合った方法など、どちらかというと定性的な部分もかなり占めていてどの角度からであれ単純なタイム比較はできないのは無論承知の範疇で…
オークス当週の追い切りをチェックしてみた。 注目は2頭。どちらも美浦所属馬となった。 ★バウンスシャッセ 南W:80.6-66.5-51.9-38.3-12.7 馬なり先着 【前回】南W:67.4-51.9-38.7-13.0 馬なり バウンスシャッセが6ハロンから併せていって馬なりで先着を果…
松田博厩舎といえば、あの『輝く1等星』ベガの印象がやはり強くて、脚が曲がっていながらも新馬戦からチューリップ賞の圧勝(このレースではベルシャルマンテを応援していた)、そして桜花賞とオークスを2冠を制した名牝だったけれども、それと同時に松田博…
昨年の”変則”牝馬3冠のメイショウマンボは復帰初戦の前走大阪杯で勝ったキズナから着差2.2秒もの大敗。休み明けでしかも一流牡馬達との混じったレベルの高い一戦だったとはいうものの、どうしても負け過ぎの感が拭いきれない。さらに人気の一角ホエールキャ…
NHKマイルカップの調教。まず注目しなければいけないのはやはり1番人気が予想されるミッキーアイルだろう。 今週栗東の坂路で2頭しかマークしえなかった50秒台をびっしりと追った格好で叩きだした。 ミッキーアイル 栗東坂路:50.6-37.8-25.4-13.0 一杯 前回…
阪神大賞典と日経賞、大阪杯と天皇賞・春の主要ステップレースの勝ち馬が揃い、なおかつ他の中長距離重賞を制した上り馬や昨年の勝ち馬フェノーメノの存在など、久々にこれだけの好メンバーが集まると元々好きなレースでもあるし馬券的な意気込みも俄然盛り…
フローラSの予測上位人気馬達の血統を眺めたりしているとこれがなかなか好配合馬ばかりで目移りする。 まずマジックタイムの母親はタイムウィルテルでこの馬はフローラS2着の実績があり、オークスや秋華賞にも出ていた。さらに言うなら祖母のフサイチカツラ…
イスラボニータ 美浦南W:66.4-50.7-36.8-12.1 馬なり先着 当初は軽視をしていたイスラボニータ。 調教の結果を吟味して共同通信杯からの直行といえども俄然注目せざる得ない状況とはなった。 美浦ウッドでの800mは50秒台、終い1ハロン12.1秒のタイムはかな…
先週の桜花賞ほど飛び抜けた本命の存在もなく 上位拮抗の混戦模様といえるような状況でスタートを待つ今年の皐月賞。 過去の傾向から探っても基本的に弥生賞とスプリングS、 そして若葉SのTR組を重要視するスタンスは変わらない。 この3つのレースの検討で…
桜花賞に向けての最終追い切り。 人気上位馬はそれぞれ順調な動きを見せていて 特にハープスターは調教面においても能力で抜けた存在をアピールしたといえる。 栗CW 81.6-66.8-52.2-38.3-12.4 3頭併せ最先着 3頭併せでラウンドワールドの外を一気に先着して…