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混戦模様必至のメンバー構成なるも本命はグランシルクに落ち着いた。馬場がどれだけ重くなるかという予測も含めて父ステイゴールド産駒ならば時計が掛かるコンディションでも能力を発揮できるはずだ。実績馬であるヤングマンパワーとアルマワイオリは後方一気のタイプだけにグランシルクの先行力は大変魅力で、戸崎騎手の手綱さばきでスムーズに折り合うことを望むまでだ。近親にブレイクランアウトがいる血筋は早熟気味でもありこの時期の開花も期待できる。
対抗には前走重賞勝ちのヤングマンパワー。中山マイルの実績があるのが頼もしい限りで16番枠と大外枠になってしまったのは誤算だが前走も直線でその我慢強さを発揮していただけに自在性は十分あるとみた。スニッツェル産駒でも3歳同士このクラスならまだマイルでいけそうだ。
ダイトウキョウはカウニスクッカの全弟でこのコース適性ありだろう。デビュー戦ではダノンプラチナを破っているしショウナンアデラの2着もあり牡牝2歳チャンピオンと戦っているキャリアもある。人気はないがここは一発要警戒といったところ。
最後に素質馬マテンロウハピネス。左回りがいいのかもしれないけどそこは中山に強いダイワメジャー産駒。内目の枠からスタートさえ決まれば逃げ切りもありうる逸材だ。祖母はあのオークス馬レディパステルという超良血。トニービンの血も含まれていて渋った馬場も問題なしだ。
◎09グランシルク
○16ヤングマンパワー
▲13ダイトウキョウ
△04マテンロウハピネス
【買い目】
単勝09
複勝09
3連複軸1頭流し09‐04,13,16
3連単軸1頭流し09→04,13,16
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